地酒あさいは、美濃と飛騨の地酒を多数取り揃え、皆様のお越しをお待ちいたしております。

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白川町紹介


白川町は岐阜県南部に位置する町で、人口は約9,700人(2013年3月現在)。
おもな産業は林業と農業。林業では特に東濃ヒノキの生産、農業では白川茶の生産が有名です。

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飛騨川画像
飛騨川
町の西部に北から流れる飛騨川は『飛水狭(ひすいきょう)』と呼ばれる峡谷があり、『飛水峡の甌穴群(ひすいきょうのおうけつぐん)』として国の天然記念物に指定されております。 飛水峡を含めた流域一帯は、飛騨木曽川国定公園にも指定されています。





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白川茶畑画像
白川茶
白川町といえば『白川茶が特産品です。
  • 白川町は、標高600mという高い地域です。赤川、白川の川沿いの傾斜地で栽培されているこのお茶。
  • 川霧が朝夕に発生しやすく、常に空気に適度な湿り気がありまた、土壌も赤土なので、茶の生産に適している地域なのです。
  • 白川茶の特徴は、渋みが少なく、まろやかで高級茶が多いのです。
  • 美濃白川茶農業協同組合連合会のホームページ


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白川パイプオルガン画像 パイプオルガン
白川町の町民会館には、2台のパイプオルガンが設置されています。
『オルガンビルダー』である故辻宏氏(1933-2005)が、1976年に工房を現在の岐阜県白川町黒川地区に工房を持ちました。
1984年に、イタリア・ピストイア市にある歴史的なオルガン修復に携わったことから名誉市民に。
その修復を岐阜県美術館に納めたことがきっかけとなり、両市町の交流が始まりました。
岐阜市の『サラマンカホール』にあるパイプオルガンは、サラマンカ大聖堂のパイプオルガンの複製で辻氏の作です。




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